2026年08月05日
- 認知行動療法
山口で児童ポルノ所持・閲覧の再発防止カウンセリング|繰り返さないためにできること
こんにちは。
認知行動療法カウンセリングセンター山口店です。
児童ポルノに該当する画像や動画の所持・閲覧について、
「警察から事情を聞かれ、これからどうすればよいか分からない」
「二度と見ないと決めたものの、また繰り返すのではないかと不安」
「家族には相談できず、一人で抱え込んでいる」
「事件になる前に、自分の行動を止めたい」
と悩んでいる方がいます。
問題となる画像や動画を削除することは必要な対応ですが、それだけで再発の危険性がなくなるとは限りません。
児童ポルノの所持や閲覧を繰り返さないためには、行動に至った経緯を振り返り、衝動が高まりやすい状況や、自分に都合のよい考え方を把握したうえで、具体的な再発防止策を準備することが重要です。
認知行動療法カウンセリングセンター山口店では、認知行動療法の考え方を取り入れ、児童ポルノ所持・閲覧を含む性加害や性犯罪の再発防止に関するカウンセリングを行っています。
山口市での対面カウンセリングだけでなく、下関市、宇部市、周南市、防府市、岩国市、萩市、長門市など、山口県内各地から受けられるオンラインカウンセリングにも対応しています。
児童ポルノ所持・閲覧を繰り返してしまう背景
児童ポルノ所持や閲覧に至った背景は、一人ひとり異なります。
必ずしも、初めから明確な目的を持って児童ポルノを探していたとは限りません。
例えば、成人向けの性的コンテンツを日常的に閲覧するなかで、より強い刺激を求めるようになり、検索内容が徐々に変化していく場合があります。
また、SNSや動画サイト、ファイル共有サービスなどを利用するうちに、違法性のある画像や動画へ接触し、その後も閲覧や保存を続けてしまうケースもあります。
背景には、次のような要因が関係していることがあります。
- 性的な画像や動画を探す行動が習慣になっていた
- より刺激の強い内容を求めるようになっていた
- ストレスや孤独感から逃れる手段になっていた
- 暇な時間を埋めるためにインターネットを見ていた
- 深夜に一人で端末を使用することが多かった
- 飲酒によって判断力が低下していた
- 「見るだけなら問題ない」と考えていた
- 「誰にも知られなければ大丈夫」と思っていた
- 一度閲覧を始めると、自分で止めることが難しくなっていた
再発防止のためには、行動そのものだけを見るのではなく、どのような生活状況や心理状態が行動につながっていたのかを確認する必要があります。
「もう見ない」という決意だけでは不十分なことがあります
逮捕や事情聴取、家族に発覚したことなどをきっかけに、多くの方が「二度と繰り返さない」と強く決意します。
その決意は、再発防止に取り組むうえで重要です。
しかし、時間が経過して事件への緊張感や恐怖心が薄れると、以前と同じインターネットの使い方に戻ることがあります。
仕事のストレス、家族関係の悪化、孤独感、性的な欲求、飲酒などが重なったときに、
「少し見るだけなら大丈夫」
「保存しなければ問題ない」
「前回とは違う」
「今日だけで終わりにする」
「自分はもうコントロールできる」
といった考えが浮かび、再び関連する内容を検索してしまう可能性があります。
そのため、再発防止では「我慢する」「気をつける」といった曖昧な目標ではなく、危険な状況になったときに何をするのかを具体的に決めておくことが大切です。
認知行動療法で行動のパターンを整理する
認知行動療法では、問題となる行動の前後に何が起きていたのかを詳しく整理します。
児童ポルノの所持・閲覧についても、突然その行動だけが発生したと考えるのではなく、次のような流れを確認していきます。
行動のきっかけ
- 仕事で嫌なことがあった
- 家族やパートナーと口論になった
- 休日に一人で過ごしていた
- 夜になっても眠れなかった
- 飲酒しながらスマートフォンを使用していた
- 成人向けのコンテンツを長時間見ていた
- SNSで性的な投稿を見かけた
そのときに浮かんだ考え
- 少し確認するだけならよい
- 保存しなければ大丈夫
- 自分から撮影したものではない
- 誰にも見つからない
- 今回だけで終わりにできる
- ストレスがたまっているから仕方がない
感情や身体の反応
- 退屈
- 孤独感
- イライラ
- 不安
- 落ち込み
- 性的な興奮
- 緊張感や高揚感
その後の行動
- 関連する言葉を検索する
- 過去に利用したサイトを開く
- SNSの特定のアカウントを見る
- 画像や動画を閲覧する
- データを端末へ保存する
- 閲覧履歴や検索履歴を消す
- 行動後に後悔してデータを削除する
このような流れを整理すると、実際に閲覧や保存をするまでに、複数の段階があったことが分かります。
カウンセリングでは、その途中にある「行動を止められるポイント」を見つけ、具体的な対処方法を考えます。
山口店で行う再発防止カウンセリング
認知行動療法カウンセリングセンター山口店では、ご本人の状況に応じて、次のような内容に取り組みます。
1.これまでの経緯を振り返る
初回のカウンセリングでは、児童ポルノに該当する画像や動画を初めて閲覧した時期や、行動が繰り返されるようになった経緯を整理します。
必要に応じて、次のような内容を確認します。
- 閲覧を始めた時期
- 閲覧や保存の頻度
- 使用していた端末やサービス
- 行動が増えた時期の生活状況
- 性的コンテンツ全般の利用状況
- ストレスや孤独感との関係
- 逮捕、事情聴取、捜査などの状況
- 家族や弁護士との関係
- 現在行っている再発防止策
行動を正当化したり、責任を曖昧にしたりすることが目的ではありません。
何が起きていたのかを具体的に把握し、今後変えるべきポイントを明らかにするために振り返ります。
2.再発につながりやすい場面を特定する
再発リスクが高くなる状況を「ハイリスク状況」と呼ぶことがあります。
例えば、次のような状況です。
- 深夜に一人でインターネットを利用している
- 家族が不在の時間に端末を使用している
- 仕事や人間関係で強いストレスを感じている
- 孤独感や退屈を感じている
- 飲酒している
- 睡眠不足が続いている
- 成人向けコンテンツを長時間閲覧している
- 過去に問題のある画像を見つけたサイトへ再びアクセスする
危険な状況は人によって異なります。
一般的な対策を当てはめるだけではなく、ご本人の生活に即したリスク場面を把握することが重要です。
3.行動を後押しする考え方を見直す
問題行動の直前には、自分の行動を許可したり、危険性を小さく見積もったりする考えが浮かぶことがあります。
例えば、
「閲覧するだけなら被害はない」
「保存しなければ犯罪にはならない」
「ほかの人も見ている」
「自分一人が見なくなっても何も変わらない」
「一度だけなら元に戻らない」
「削除すればなかったことになる」
といった考えです。
カウンセリングでは、こうした考えを頭ごなしに否定するのではなく、その考えがどのように行動を後押ししてきたのかを確認します。
そして、行動が被害者、家族、仕事、社会生活、ご本人の将来に及ぼす影響を踏まえ、現実的な捉え方へ修正していきます。
4.インターネットを利用する環境を整える
再発防止では、本人の自制心だけに頼らないことが大切です。
必要に応じて、次のような環境調整を検討します。
- 端末にフィルタリング機能を設定する
- 特定のサイトやアプリを利用できない状態にする
- 問題につながったアカウントを削除する
- 深夜はスマートフォンを寝室へ持ち込まない
- 一人で端末を使用する時間を減らす
- 飲酒中はインターネットを利用しない
- 端末の使用時間や検索内容を記録する
- 家族の協力を得て端末の管理方法を決める
- 別の活動を予定に入れ、孤立する時間を減らす
すべての方に同じ管理方法を求めるわけではありません。
ご本人の生活や家族関係を踏まえ、継続して実行できる方法を考えます。
5.衝動が生じたときの対処方法を準備する
再発防止に取り組んでいても、性的な欲求や関連する画像を見たいという衝動が生じることはあります。
衝動が出たこと自体を「失敗」と考えると、落ち込みや諦めにつながる場合があります。
重要なのは、衝動が生じた後に、閲覧や保存へ進まないことです。
対処方法としては、次のようなものがあります。
- すぐに端末を閉じる
- スマートフォンを別の部屋へ置く
- 家の外へ出て散歩する
- 入浴や運動など別の行動へ切り替える
- 衝動の強さや状況を記録する
- あらかじめ決めた相談相手へ連絡する
- 再発防止計画を読み返す
- 衝動が弱まるまで一定時間待つ
- 一人にならない場所へ移動する
カウンセリングでは、「実際にその状況で行えるか」という視点から対処方法を検討します。
「やめる」だけでなく「やめ続ける」ための計画を立てる
問題となる行動を一時的に止めることと、長期間にわたって止め続けることは同じではありません。
時間が経過すると、当初感じていた危機感が弱まり、対策をやめてしまうことがあります。
そのため、カウンセリングでは再発防止計画を作成し、定期的に見直します。
計画には、例えば次の項目を含めます。
- 自分にとって危険な状況
- 衝動が高まる前に現れるサイン
- 行動を正当化する考え
- 危険な場所やサービス
- 端末の管理方法
- 衝動が生じた際に行うこと
- 相談できる家族や専門家
- ストレスをため込まないための行動
- 万が一、再び閲覧した場合の対応
- 定期的に計画を見直す方法
「絶対に見ない」「気持ちを強く持つ」といった精神論ではなく、具体的に実行できる仕組みを作ることが重要です。
事件になる前の段階でも相談できます
児童ポルノ所持・閲覧に関するカウンセリングは、すでに逮捕された方や裁判を控えている方だけを対象とするものではありません。
警察が関与していない段階でも、次のようなご相談が可能です。
- 児童ポルノと思われる画像を所持している
- 違法性のある画像かどうか分からず不安
- 閲覧をやめようとしても繰り返してしまう
- アカウントを凍結された
- 関連する検索をする頻度が増えている
- 閲覧する内容が徐々に過激になっている
- 家族に端末を見られそうになった
- 将来、より深刻な行動へ進むのではないかと心配
- 誰にも知られていないうちに行動を変えたい
問題が大きくなる前に相談することは、再発や行動のエスカレートを防ぐための重要な選択です。
なお、画像や動画の違法性、捜査への対応、刑事手続きなど、具体的な法律問題については弁護士へご相談ください。
逮捕・捜査・裁判中の方も相談できます
すでに警察から事情聴取を受けている方、逮捕や書類送検を経験した方、裁判を控えている方からのご相談にも対応しています。
ただし、カウンセリングは、刑事処分を軽くすることだけを目的とするものではありません。
再発防止のためには、
- 自分がどのような行動をしたのか
- 行動が生じた背景に何があったのか
- 被害についてどのように考えているのか
- 再び同じ状況になったときに何をするのか
- 現在どのような対策を実行しているのか
を継続的に考え、日常生活の中で取り組む必要があります。
弁護士からカウンセリングを勧められた場合や、意見書の作成を希望する場合は、裁判の日程や書類の提出期限もあわせてお知らせください。
ご家族だけで相談することもできます
児童ポルノ所持・閲覧の問題を知ったご家族は、強い衝撃や混乱を感じることがあります。
「本人の言葉を信じてよいのか」
「端末をすべて取り上げるべきなのか」
「どこまで監視すればよいのか」
「厳しく責めないと反省しないのではないか」
「子どもと接触させても大丈夫なのか」
「カウンセリングを勧めても本人が拒否する」
といった悩みが生じることもあります。
ご家族による確認や協力が必要な場合もありますが、監視や叱責だけで再発を防ごうとすると、本人が行動を隠すようになり、実態が把握しにくくなることがあります。
一方で、本人の言葉をそのまま信じ、何も対策を取らないことにもリスクがあります。
当センターでは、ご本人だけでなく、配偶者や保護者など、ご家族のみの事前相談も受け付けています。
安全の確保、端末の管理、本人との話し合い方、家族としてできることなどを整理します。
山口店で対面カウンセリングを受けるメリット
認知行動療法カウンセリングセンター山口店は、山口市今井町にあり、JR湯田温泉駅から徒歩で来室できる場所にあります。
対面カウンセリングには、次のような利点があります。
- 自宅では家族に話を聞かれる心配がある
- オンラインでは相談内容を話しにくい
- カウンセラーと直接会って話したい
- 自宅とは別の場所で問題と向き合いたい
- 一定の時間を確保して継続的に通いたい
- 必要に応じて家族と一緒に相談したい
児童ポルノ所持や閲覧の問題は、恥ずかしさや処罰への不安から、初回ですべてを話すことが難しい場合があります。
カウンセリングでは、話せる範囲から状況を確認し、段階的に整理していきます。
山口店所在地
〒753-0055
山口県山口市今井町4-10
山根ビル201号室
JR湯田温泉駅から徒歩1分
※完全予約制です。ご予約なく直接来室いただくことはできません。
山口県内からオンラインでも相談できます
山口県は東西に広く、地域によっては山口市まで継続して通うことが難しい場合があります。
当センターでは、ZoomやGoogle Meetを利用したオンラインカウンセリングにも対応しています。
- 下関市
- 宇部市
- 山陽小野田市
- 防府市
- 周南市
- 下松市
- 光市
- 岩国市
- 萩市
- 長門市
- 柳井市
など、山口県内各地からご利用いただけます。
オンラインカウンセリングには、移動時間や交通費を抑えられることや、仕事や家庭の予定に合わせやすいという利点があります。
一方で、自宅で実施する場合は、ご家族や同居人に会話を聞かれない場所を確保する必要があります。
自宅でプライバシーを確保できない場合は、個室や車内など、安全かつ通信環境の安定した場所をご検討ください。
当センターでの基本的な相談の流れ
1.事前無料相談
まずはオンラインによる事前無料相談をお申し込みください。
現在の状況やご希望を簡単に伺い、当センターで対応可能か、対面とオンラインのどちらが適しているかをご案内します。
2.初回カウンセリング
これまでの経緯、現在の生活状況、行動が生じた背景、再発への不安などを整理します。
逮捕や捜査を受けている場合は、分かる範囲で現在の状況も伺います。
3.行動パターンの分析
どのような状況、考え、感情が閲覧や保存につながっていたのかを確認します。
ご本人にとって危険性の高い状況を具体的にします。
4.再発防止に必要なスキルの練習
考え方の検討、衝動への対処、インターネット環境の調整、ストレスへの対処などに取り組みます。
5.再発防止計画の作成
危険な状況になったときの行動を事前に決め、日常生活で実践します。
実践した結果をカウンセリングで振り返り、必要に応じて計画を修正します。
よくあるご質問
Q1.カウンセリングを受ければ、必ず再発を防げますか?
カウンセリングを受けることで再発を完全に防げると保証することはできません。
しかし、自分の行動パターンを理解し、ハイリスク状況への対処方法や環境調整を継続して行うことで、再発の可能性を下げるための取り組みができます。
カウンセリングを受けたという事実だけではなく、面談で考えた対策を日常生活で実行することが重要です。
Q2.何回くらい受ける必要がありますか?
当センターでは、性加害・性犯罪の再発防止について、全10回程度を一つの目安としたプログラムを用意しています。
ただし、必ず10回受けなければならないわけではありません。
行動の内容、頻度、事件化の有無、生活状況、再発リスクなどを確認しながら、ご本人と相談して進めます。
Q3.警察が関与していなくても相談できますか?
ご相談いただけます。
逮捕や事情聴取を受けていなくても、「このままでは繰り返してしまう」「行動がエスカレートするのが怖い」と感じた段階で支援を受けることができます。
問題が深刻になる前に相談することは、重要な再発防止策の一つです。
Q4.家族や勤務先へ連絡されることはありますか?
カウンセリングで伺った内容は、守秘義務に基づいて慎重に取り扱います。
原則として、ご本人の同意なく、ご家族や勤務先へ相談内容を伝えることはありません。
ただし、子どもを含む第三者の生命や身体、安全に具体的な危険がある場合や、法令上必要な対応がある場合などには、安全確保を優先して関係機関への相談や情報提供を検討することがあります。
守秘義務の範囲が心配な方は、事前無料相談の際にご確認ください。
Q5.家族だけで相談してもよいですか?
ご家族のみでの事前相談も可能です。
本人が問題を認めない、カウンセリングを拒否している、家族としてどのように対応すればよいか分からない場合などもご相談ください。
Q6.弁護士と情報を共有できますか?
ご本人の同意を確認したうえで、必要に応じて弁護士との情報連携を検討できます。
どのような情報を、どの範囲まで共有するのかについては、事前にご本人と確認します。
Q7.裁判所へ提出する意見書を作成できますか?
カウンセリングへの参加状況や取り組み内容について、所定の費用で意見書を作成できる場合があります。
当センターでは診断書の発行は行っていません。
意見書の提出期限がある場合は、お申し込みの際に、裁判日や提出期限をお知らせください。面談回数や期限によっては、ご希望に添えない場合があります。
Q8.本名を伝えずに相談できますか?
事前無料相談では、話せる範囲からご相談いただけます。
ただし、正式なカウンセリングのお申し込み、本人確認、領収書や意見書の発行などに際しては、氏名等の情報を伺う場合があります。
情報の取り扱いについて不安がある場合は、事前相談でご確認ください。
責め続けるのではなく、再発しにくい生活をつくる
児童ポルノ所持・閲覧は、違法性や被害のある重大な問題です。
一方で、本人が自分を責め続けるだけでは、具体的な再発防止策が身につくとは限りません。
強い罪悪感から誰にも相談できず、孤立やストレスが深まり、その苦しさから再びインターネット上の刺激へ逃げるという循環が起きる場合もあります。
カウンセリングでは、行動の責任を曖昧にするのではなく、
- 自分が何をしたのか
- どのような過程で行動に至ったのか
- 何が行動を繰り返しやすくしていたのか
- 今後、何を変える必要があるのか
- 危険な状況でどのように行動するのか
を具体的に整理します。
再発防止のために必要なのは、「二度としない」という言葉だけではありません。
再び同じ状況になったときにも、問題となる行動を選ばずに済むよう、生活環境と行動の両方を変えていくことが重要です。
認知行動療法カウンセリングセンター山口店へのご相談
認知行動療法カウンセリングセンター山口店では、児童ポルノ所持・閲覧を含む、性加害や性犯罪の再発防止に関するカウンセリングを行っています。
すでに逮捕や事情聴取を受けた方だけでなく、警察が関与していない段階で「このままでは危ない」と感じている方もご相談いただけます。
山口市での対面カウンセリングのほか、山口県内および全国から受けられるオンラインカウンセリングにも対応しています。
ご本人、ご家族、弁護士の方からのご相談が可能です。
まずは事前無料相談にて、現在の状況をお聞かせください。
山口店公式WEBサイト
https://yamaguchi.cbt-mental.co.jp/
認知行動療法カウンセリングセンター公式サイト
性犯罪再犯防止カウンセリングのご案内
https://addiction.cbt-mental.co.jp/
公式LINE
事前無料相談・カウンセリングのお申し込み
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※カウンセリングは完全予約制です。
※事前無料相談はオンラインで行います。
※緊急性の高い状況や、子どもの安全が確保されていない状況では、警察、児童相談所などの関係機関へご相談ください。